マタニティトレーニング
当ジムは、東京でも数少ない妊婦さん向けのマタニティトレーニングを提供するパーソナルトレーニングジムです。
妊娠中から産後まで、身体の変化が大きい時期だからこそ、マタニティトレーニングを中心に、整体で関節の可動域を整えながら、安全に“楽に動ける身体”へ導いていきます。
- マタニティトレーニング:妊娠中の不定愁訴(肩こり/むくみ/息苦しさ等)
- 産後トレーニング:骨盤まわり/腰/体幹の再起動
- 呼吸・姿勢・体の使い方を再学習
体験は約75分(姿勢チェック5分/整体10分/トレーニング30分+カウンセリング等)。
初回体験 4,620円(税込)/当日入会で体験料0円
マタニティトレーニング・産後トレーニングそれぞれの状態に合わせて、安全第一で調整します。
マタニティトレーニング / 産後トレーニングで、進め方は変わります
同じトレーニングでも、マタニティトレーニングと産後トレーニングでは注意点と狙いが異なります。
タブを切り替えて、内容を確認できます。
こんな方にマタニティトレーニングはおすすめです(妊娠中)
妊娠中は、ホルモンバランスや代謝、姿勢、呼吸、血流の変化によって、いわゆる「不定愁訴」が出やすくなります。
当パーソナルジムのマタニティトレーニングでは、「ただ鍛える」のではなく、整体で可動域を整えながら安全に動くことで、妊娠中の日常を少しでもラクにすることを優先します。
肩こり・首こり・背中の張り
お腹が大きくなることで、胸が開きにくくなり、肩がすくみやすくなります。
胸郭(肋骨まわり)の動きを整体で整え、呼吸が入りやすい姿勢に導きます。
腰の不安・股関節の詰まり
骨盤の角度が変わり、腰や股関節に負担が集まりやすい時期です。
関節の可動域を整えたうえで、負担が出にくいフォームで動きます。
むくみ・疲労感・睡眠の質低下
血流や呼吸の浅さが影響し、だるさが抜けにくいことがあります。
きつい運動ではなく、呼吸と全身の連動を整える“心地よい運動”でスッキリ感を作ります。
「産科的・内科的合併症や禁忌がなければ、妊娠中の身体活動は安全で望ましいものであり、妊婦は安全な身体活動を継続したり、始めたりするよう奨励されるべきである。」
In the absence of obstetric or medical complications or contraindications, physical activity in pregnancy is safe and desirable, and pregnant women should be encouraged to continue or to initiate safe physical activities.
米国産科婦人科学会(ACOG)
マタニティトレーニングで得られること(妊娠中)
マタニティトレーニングでは「筋肉を増やす」ことだけを目的にするのではなく、
整体で可動域を整えながら、呼吸・姿勢・体の使い方を整えることで、不定愁訴の軽減や出産に向けた体力づくりにつなげていくプログラムです。
マタニティトレーニングで不定愁訴が“軽くなる”感覚
- 胸郭や股関節の硬さを整体で整え、動きやすい状態に
- 呼吸が入りやすくなり、肩・背中の張りが抜けやすい
- むくみやだるさが「溜まりにくい」身体の使い方へ
- 睡眠前の呼吸・姿勢が整い、休まりやすくなる
※体感には個人差があります。痛みや張りが強い日は運動量を下げて調整します。
マタニティトレーニングで「動ける自信」がつく
- 何をやって良いか分からない不安を整理
- 安全な強度・可動域で、毎回“できる”を積み上げる
- 体幹・骨盤底筋を呼吸とセットで丁寧に
- 日常動作(立つ・歩く・階段)の負担を減らす
マタニティトレーニングの進め方(妊娠中)
マタニティトレーニングでは、その日の体調が最優先です。
「鍛えるために我慢する」のではなく、整体で整えながら安全に動く流れで進めます。
1. 体調確認・評価
当日の体調(張り・痛み・息苦しさ・睡眠)を確認。
姿勢と可動域を見て、安全な範囲(強度・可動域)を決めます。
2. 整える(整体・呼吸)
胸郭・股関節などを整体で整え、呼吸が入りやすい状態に。
“ラクに動ける姿勢”の土台を作ります。
3. 動く(安全な運動)
リフォーマーやTRXなどを使い、サポート付きで安全に。
息を止めず、心地よい強度で行います。
マタニティトレーニング:ご参加条件と注意事項
妊娠16週〜分娩直前までの、正常妊娠の妊婦さん
- 習慣流産(現在の妊娠が正常妊娠であっても参加できません)
- 子宮頚管不全症
- 妊娠高血圧症候群
- 前置胎盤
- 強いおなかの張りや腹痛が頻繁に起こる
- 重度の心臓病、糖尿病、腎臓病などの合併症を伴う
- 子宮内胎児発育遅延
※その他、医療者によるメディカルチェックにおいて、参加ができないと認められた場合。
- 軽症妊娠高血圧症候群
- 軽症の糖尿病、心臓病、本態性高血圧症など合併症を伴う
- 多胎妊娠(双子、三つ子など)
- 妊娠末期の骨盤位(逆子)
- 妊娠性貧血症
- 妊娠悪阻(つわり)
- 軽症運動器疾患
マタニティトレーニングメニュー例(妊娠中)
マタニティトレーニングでは、強度を上げるより「整体で可動域を整えながら」快適に動ける身体を作ることを重視します。
ここでは、当スタジオの器具(TRX/リフォーマー/チューブ等)を活用した代表的なマタニティトレーニング例を紹介します。
1. 体調確認+姿勢・可動域チェック(評価)
狙い:当日の安全範囲を決め、呼吸が入りやすい姿勢へ整える
- 目安:8〜12分
- ポイント:息苦しさ・むくみ・腰の違和感を先に確認
- 注意:不安がある日は「整える」中心に切替
2. 呼吸+胸郭リリース(呼吸)
狙い:呼吸の浅さを整え、肩・背中の張りを軽減
- 目安:5〜8呼吸 × 2〜3セット
- ポイント:吐いて肋骨を締め、吸って背中に入れる
- 注意:苦しさがあれば姿勢を変更
3. リフォーマー:フットワーク(低負荷)
狙い:関節に優しく、脚と体幹の連動を作る
- 目安:10〜15回 × 2〜3セット(軽め)
- ポイント:骨盤と肋骨の位置を保ち、ゆっくり動く
- 注意:違和感があれば可動域を小さく
4. TRXサポートスクワット(下半身)
狙い:転倒リスクを下げつつ、脚と姿勢支持を安全に
- 目安:8〜12回 × 2〜3セット
- ポイント:息を止めず、浅めの可動域でOK
- 注意:ふらつく日は種目変更
5. チューブ:プル(背中・姿勢)
狙い:巻き肩・肩こりを減らし、姿勢を支える背中を作る
- 目安:12〜15回 × 2〜3セット
- ポイント:肩をすくめず、胸を潰さない
- 注意:首に力が入るなら負荷を下げる
6. コーン:歩行・方向転換(バランス)
狙い:日常動作を安全に。足元と体幹の安定を作る
- 目安:30〜60秒 × 2〜3本(休憩多め)
- ポイント:ゆっくり、息が上がらない範囲で
- 注意:不安があれば中止し「整える」に切替
マタニティトレーニングはいつから始められるか
一般的には、安定期(妊娠中期)に入る妊娠16週以降から、医師の許可を得たうえでマタニティトレーニングを始めていきます。
当パーソナルジムでは、妊娠16週〜38週頃をひとつの目安としながら、週数だけでなくその日の体調、既往歴、張りや痛みの有無、運動経験などを確認し、安全第一で進めています。
開始の目安
- 妊娠16週以降:胎盤が完成し、母子ともに状態が安定しやすくなる時期
- 妊娠38週頃まで:破水や陣痛など出産に向けた変化が強くなる前までを目安に調整
- 医師の許可が前提:正常妊娠であり、主治医から運動許可を得ていることが基本
当ジムで大切にしていること
同じ妊娠週数でも、体調や不調の出方は大きく異なります。
そのため当ジムのマタニティトレーニングでは、週数だけで一律に判断せず、呼吸状態、姿勢、股関節や胸郭の動き、お腹の張りや疲労感を確認したうえで内容を組み立てます。
つわりが残る日や疲労感が強い日は、無理に負荷をかけず、整体や呼吸調整を中心にした軽めのマタニティトレーニングへ切り替えることも可能です。
こんな方に産後トレーニングはおすすめです(産後)
産後は、骨盤まわり・呼吸・体幹が変化しやすい時期です。
まずは整体で可動域を整えながら、安全に「戻る土台」を作ります。
腰・股関節・恥骨まわりが不安
どこに負担が集中しているかを評価し、痛みが出にくい動きへ組み立てます。
体幹が抜けて姿勢が崩れる
呼吸と腹圧を再教育し、反り腰・猫背の悪化を防ぎます。
抱っこで肩・背中がつらい
胸郭・肩甲骨を整え、背中が使えるフォームで負担を軽くします。
産後トレーニングで得られること(産後)
産後は、闇雲に鍛えるより、整体で可動域を整えながら
「姿勢が崩れない身体の使い方」へ戻していくことが近道です。
骨盤まわり・体幹が安定する
- 呼吸と腹圧の再教育で、腰の不安を軽減
- 整体で股関節・胸郭の可動域を整え、フォームを安定
- 日常動作(抱っこ・立つ・歩く)がラクに
ボディラインを安全に戻していける
- 姿勢の崩れ(反り腰・猫背)を整えやすい
- 狙った部位に入りやすく、遠回りしにくい
- その日の睡眠・疲労を前提に負荷を調整
産後トレーニングの進め方(産後)
産後は「戻す→安定→鍛える」。
整体で可動域を整えながら、フォームの再現性を上げて進めます。
1. 評価(姿勢・可動域)
姿勢・左右差・痛みの出方を整理し、優先課題を決めます。
2. 整える(整体・呼吸)
股関節・胸郭・骨盤まわりを整え、腹圧が入りやすい状態へ。
3. 鍛える(安全に戻す)
TRX・リフォーマー等でサポートしながら、安全に積み上げます。
産後トレーニングメニュー例(産後)
産後は、いきなり追い込むより「整体で可動域を整えながら」安全に積み上げることが大切です。
ここでは、当スタジオの器具(ラック/TRX/フローイン/リフォーマー/チューブ等)を活用した代表例を紹介します。
1. InBody+姿勢・可動域チェック(評価)
狙い:左右差・姿勢の崩れ方を把握し、安全に進める強度を決める
- 目安:10〜15分
- ポイント:筋量バランス/左右差/姿勢の崩れやすさも確認
- 注意:睡眠不足・疲労も前提にプラン調整
2. 呼吸+腹圧リセット(体幹)
狙い:反り腰・腰の不安を減らし、姿勢を支える土台を作る
- 目安:呼吸5〜8呼吸 × 2〜3セット
- ポイント:吐いて腹圧を作り、肋骨を締める
- 注意:違和感があれば姿勢・可動域を調整
3. フローイン:ボディソー(体幹)
狙い:腹圧を保ったまま動けるようにする
- 目安:前後6〜10回 × 2〜3セット
- ポイント:腰を反らさず、可動域は小さくOK
- 注意:腰が反る場合はバリエーション変更
4. TRXロウ(姿勢:背中)
狙い:抱っこで起きやすい巻き肩を減らし、背中を使えるようにする
- 目安:8〜12回 × 2〜3セット
- ポイント:肩をすくめず、肘を後ろへ引く
- 注意:首が疲れる場合は角度をゆるく
5. チューブ:ヒップアブダクション(股関節)
狙い:骨盤・股関節の安定を作り、腰や膝の負担を減らす
- 目安:左右12〜15回 × 2〜3セット
- ポイント:骨盤が傾かない範囲で外側に効かせる
- 注意:腰で代償する場合は動きを小さく
6. リフォーマー:フットワーク(骨盤コントロール)
狙い:可動域とコントロールを整え、フォームの土台を作る
- 目安:10〜15回 × 2〜3セット(軽め)
- ポイント:肋骨と骨盤の位置を保つ
- 注意:腰が反る場合はバネを軽く・可動域を小さく
子連れでも安心! キッズスペース完備
ご出産後も安心して通っていただけるよう、当パーソナルジムではお子様連れでご利用いただける環境を整えています。
マタニティトレーニングから通ってくださった方が、産後トレーニングへスムーズに移行しやすいことも当ジムの特徴です。
お子様連れで通いやすい理由
- 専用のキッズスペースがあり、お子様が安全に過ごしやすい環境
- トレーニング中もお子様の様子を確認しやすく、安心して運動に集中しやすい
- ベビーカーでのご来店にも配慮し、無理なく通いやすい導線
- ご予約時にお伝えいただければ、お子様連れ前提でスムーズにご案内
産後も継続しやすいサポート
妊娠中のマタニティトレーニングで整えてきた呼吸、姿勢、体の使い方は、産後の身体づくりにもつながります。
そのため当ジムでは、出産後の体調や生活リズムの変化も踏まえながら、産後トレーニングへ無理なく移行できるようサポートしています。
「子どもがいると通いにくいのでは」と不安な方にも配慮し、継続しやすい環境づくりを大切にしています。
マタニティトレーニングを体験したお客様の声
実際にマタニティトレーニングを受けられたお客様から、体調面や出産に向けた変化についてお声をいただいています。
H・Y様
東京都港区で妊婦へのトレーニングを行っているところを探し、こちらのジムを見つけてマタニティトレーニングを始めました。
港区でマタニティトレーニングを行っているジムがなかなかなく、また運動経験もあまりなかったので来る前は少し不安だったのですが、わかりやすく説明していただけたので、安心してしっかりと身体を動かすことができました。
妊娠期間中に動かした方が良いところと、それに対して自宅での運動も教えていただけたので、身体を動かす機会が増え、おかげさまで、体重は増えすぎず10kg程度までコントロールすることができて、妊娠中、出産後も体の不調が少ない状態をキープできています。
ありがとうございました。
S・K様
マタニティトレーニングを受けて本当に良かったです。坐骨神経痛のような股関節周りに痛みがあり、悩んでいたところ運動することを医師からも進められたのですが、運動方法もあまりわからず、港区内で通えるジムを探して、こちらでお世話になることを決めました。
お尻の筋肉が特に硬くなっていて、体のバランスが崩れていた事を教えていただき、運動をしていくと症状がどんどん良くなっていきました。
体力や柔軟性が向上したことで、出産に備える準備が整ったと思います。
マタニティトレーニングのよくあるご質問
女性のトレーナーはいますか?
はい、マタニティトレーニング・マタニティヨガを専門とした女性トレーナーが在籍しています。女性トレーナー希望の場合は遠慮なくお申し付けください。
妊娠中に突然の体調不良で通えなくならないか心配です。
妊娠中は体調の変化が起きやすいものです。その日の体調に合わせてトレーニングが難しいという場合は変更等は可能です。また運動だけでなく、栄養指導、生活習慣等、妊娠中のお身体の状態をよくしていくためのご提案もさせていただきます。なお、ご予約の変更はトレーニング開始時刻の2時間前まで無料で可能です。
運動をすることで体重のコントロールは出来ますか?
妊娠中は特に、週に2〜3回の60分程度の運動を推奨しております。マタニティトレーニングを行うことで消費カロリーをコントロールし、妊娠周期に伴い起きる過食や体重増加を抑えることができます。なお減らすことだけがいいものではありませんので適正体重を目指し、お腹のお子様にとっても母体にとっても最善の提案をさせていただきます。
マタニティトレーニングはオンラインでも可能ですか?
はい、オンラインでのマタニティトレーニングもマタニティヨガも可能です。主にZoomを用いて行っておりますので、トレーナーまでご相談ください。
妊婦への食事のアドバイスも可能ですか?
可能です。妊娠周期に伴う体重の変化に加え、それぞれのお客様の身体の状態に合った内容のアドバイスをさせていただきます。妊娠糖尿病や妊娠高血圧症候群など、妊娠中の特有の疾患等のお食事もご相談いただければと思います。
妊娠何週目からマタニティトレーニングは可能ですか?
マタニティトレーニング・マタニティヨガは、妊娠16週〜分娩直前までの正常妊娠の妊婦さんで、医師からの了承を得られた方が対象となります。
開始時期の目安は安定期に入る16週以降ですが、週数だけでなく、その日の体調やお腹の張り、既往歴なども確認したうえで安全にご案内いたします。
※16週未満の方はジム見学やカウンセリングをご案内させていただきます。
16週が過ぎているのですがまだ若干のつわりがあります。それでもトレーニングは可能でしょうか?
若干のつわりがあってもトレーニングは可能です。ただしつわりの程度により判断が変わってきますので、医師と相談のうえ、運動の許可があれば対応させていただきます。
多胎児(双子以上)を妊娠していますが、トレーニングは可能ですか?
技術性の高いトレーニングが必要になってきますので、お客様個々人のお身体の状態の把握と、医師と相談の上対応可否を検討させていただきます。
TOLAC(帝王切開後経腟分娩)を希望していますが、トレーニングは可能ですか?
技術性の高いトレーニングが必要になってきますので、お客様個々人のお身体の状態の把握と、医師と相談の上対応可否を検討させていただきます。
産後はいつからトレーニングができますか?
早い方ですと、3週間からご来店いただけます。目安として推奨している期間は1ヶ月検診後となっており、それ以降に通っていただくことがお勧めです。
子連れでもトレーニングができますか?
はい、当ジムでは子連れのお客様にも安心してトレーニングを受けていただける環境を整えています。専用のキッズスペースがあり、お子様が安全に過ごせるよう配慮しております。
トレーニング中もお子様の様子を確認しやすいため、安心して運動に集中していただけます。マタニティトレーニングから通われている方が、出産後も継続してご利用しやすい環境づくりを大切にしています。
事前にご予約の際、子連れでの利用をご希望の旨をお伝えいただければ、よりスムーズにご案内できます。お気軽にご相談ください。
店舗まではどうアクセスすればよいですか?
当ジムは、東京メトロ南北線/都営地下鉄大江戸線 麻布十番駅から徒歩約4分、都営地下鉄大江戸線 赤羽橋駅から徒歩約4分の場所にあり、東京都内のさまざまな地域からご来店いただいております。またビル内にはエレベーターがございますので、ベビーカーでそのまま店舗内にご来店いただきトレーニングを受けていただくことも可能です。
まずは初回体験でご体感ください
姿勢・可動域・動作をチェックし、整体で整えてから体験トレーニングまで。
マタニティトレーニング・産後トレーニングそれぞれの状態を見て、納得してから始められます。(目安 約75分)
初回体験で行う内容
- カウンセリング(体調・目的・不安の確認)
- 姿勢・可動域チェック(約5分)
- 必要に応じて整体(約10分)
- 体験トレーニング(約30分)
- 進め方の提案(頻度・強度・注意点)
初回体験で分かること
- 今の状態に合う安全範囲(強度・可動域)
- 姿勢や骨盤まわりの現状
- 不安が出やすい動きと避け方
- 続けたときの変化イメージ